言語聴覚士向け

言語聴覚士が年収を上げたいなら訪問看護ステーションに転職を!

一般的に、理学療法士や作業療法士、言語聴覚士といったリハビリ職の年収は低いことで知られています。

ただ、もし言語聴覚士のあなたが病院や施設勤務をしていて、「年収を上げたい」と悩んでいるとしたら、私はかなりもったいないなと思います。

なぜなら、言語聴覚士が訪問看護ステーションに転職をすれば、今よりもグンっと年収を増やせる可能性があるからです。

訪問看護ステーションで働くって正直どう?病院や施設との違いは?【業務内容と1日の流れ】

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この記事の結論!

・言語聴覚士は数が少ないからこそ比較的すぐに年収をあげることができる

・役職について安定した高収入を目指すことも可能

・言語聴覚士はPTOTSTワーカーを利用すれば失敗を少なくすることができる

 

言語聴覚士は、リハビリ職の中でも人数が少なく、もしかしたら肩身が狭い思いをしている人もいるかもしれません。

ただ、裏を返せば、数が少ないからこそかなり重宝される存在なのです

私は訪問看護ステーションで人事をしていますが、多くの言語聴覚士が年収アップに成功をしています。

「今よりももっと余裕のある生活をしたい」「将来の不安を少なくしたい」という人は、ぜひ最後まで読んでみてください。

 

言語聴覚士が訪問看護ステーションに転職すべき理由

言語聴覚士が訪問看護ステーションに転職すべき理由は3つあります。

  • 言語聴覚士の認知が高まってきた
  • 看護師にはカバーできない専門性がある
  • 会社の強みとして重宝される

 

言語聴覚士の認知が高まってきた

少し前の言語聴覚士というと、「何ができる人なの?」と、世間の認知は理学療法士や作業療法士と比べて低かったように思えます。

しかし、昨今の言語聴覚士は「嚥下を見れる人だよね」「失語のリハビリができる人だよね」と、役割がしっかりと認知されてきました。

「高次脳機能障害へのリハビリができます」「嚥下機能障害へのリハビリができます」というように、わかりやすく強みを明確に打ち出すことができるのは、言語聴覚士の特権だと思います。

 

これは、理学療法士や作業療法士にはない強みです。

逆に、リハビリの人としてあぐらをかいていた理学療法士が、今一番窮地に立たされている印象があります。

マッサージできます、歩かせることもできます、ADLもみれますなど、ブランディングを高めたいが故に色々なことをできますといってきた結果、結局何ができるの?看護師じゃダメなの?作業療法士じゃダメなの?あん摩じゃダメなの?と、逆にブランディングを下げる結果となりました。

 

また、言語聴覚士の役割はケアマネジャーからも認知されるようになりました

訪問看護ステーションは、ケアマネジャーから新規利用者の依頼がきます。

以前だと、「飲み込みが弱ってきた=高齢だから仕方ないよね」が、「言語聴覚士にリハビリしてもらおう」という流れに変わってきました。

実際、言語聴覚士のリハビリ依頼はかなり増えてきています

加齢や障害を追うと、嚥下機能障害はつきものです。

その障害へのリハビリは、誰にも取られることがない、言語聴覚士にしかできないリハビリなので、重宝されるのも納得です。

 

看護師にはカバーできない専門性がある

訪問看護ステーションからのリハビリは、「看護業務の一環」とされており、あくまでも看護師が業務としてカバーできない部分を、リハビリの専門職が補っているという形態をとっています。

その訪問看護ステーションですが、政府は、令和3年(2021年)度の介護報酬改定で、訪問看護ステーションにおける人員配置基準が看護職員6割以上にする方針を打ち出しました。

つまり、1つの訪問看護ステーションでリハビリ職員は全体の4割にしなければならないという事です。

 

そのため、もともとリハビリスタッフが担っていたリハビリを、看護職員がすることになるケースが増えてきます。

先ほどもお伝えした通り、理学療法士の役割が明確に出来なくなった結果、看護職員でも出来そうと思われています。

看護師がマッサージをする、一緒に散歩をする、これでも十分大丈夫だよね?ってことです。

 

ただ、言語聴覚士のリハビリは専門性が高く、看護師にはカバーできないという認識になっています。

これは、役割を明確にして地道にブランディングを高めてきた言語聴覚士業界の賜物です。

そのため、訪問看護ステーションの運営側は、政府の方針でリハビリ職員は削減していくが言語聴覚士は残しておきたいと思っています。

 

会社の強みとして重宝される

高齢化が進む中、そして地域包括ケアシステムが進む中、訪問看護ステーションの数は爆増しております。

特に都心部では、エリアに何十件も訪問看護ステーションがあり、潰れていくステーションもあります。

医療、介護という言葉で薄れがちですが、訪問看護ステーションはビジネスです。

何か会社の強みがなければ潰れてしまうのです。

 

その強みとして、「言語聴覚士在中」はかなり使えます。

言語聴覚士がいるだけで、ケアマネジャーへの訴求力があり、利用者を獲得することができます。

そのため、会社にとって言語聴覚士がいることは経営の面でもありがたく、積極的に採用に動いている訪問看護ステーションが増えています。

 

言語聴覚士が訪問看護ステーションに転職すると年収を上げることができる理由

このように、昨今の訪問看護ステーションにとって言語聴覚士の存在は大きく、あなたはきっと重宝される環境で働くことができるでしょう。

需要があり重宝されるので、年収が上がるのはイメージしやすいと思うのですが、まだ漠然としていることでしょう。

次は、どのようなカラクリで年収が上がっていくのかを具体的にお伝えしていきます。

 

すぐに訪問件数が多くなる

言語聴覚士が認知されてきたと言っても、理学療法士や作業療法士と比べると、まだ数は少ないです。

ただ、この数が少ないというのは、訪問看護ステーションではメリットしかありません。

ケアマネジャーから、身体面に対するリハビリの新規依頼がくると、数多くいる理学療法士と作業療法士の中から担当を選びます。

そのため、自分の担当利用者が増えるのに時間がかかります。

ただ、言語聴覚士は人数が少ないので、嚥下面に対するリハビリの新規依頼がきたら、すぐにあなたの担当になります。

 

「え?担当が増えて大変になるだけじゃ・・・。」

と思いがちなのですが、年収を上げるには訪問件数は重要です。

というのも、訪問看護ステーションはインセンティブ制度があります。

インセンティブ制度の詳しい解説は、こちらの記事でしているので参考にしてください。

20代の理学療法士が年収600万円まで上げる転職術!【完全マニュアル】

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このインセンティブを貰えるかどうかで年収が大きく変わってきます。

一般企業の残業代と思っていただければ分かりやすいかもしれません。

 

役職を目指せる

しかし、インセンティブ制度で年収を上げる方法は長続きしません。

というのも、このインセンティブで稼ぐのは体力勝負だからです。

ある程度歳をとった後、安定して高年収を目指すなら、役職につくことが求められます。

 

役職のつき方として、こちらの記事(30代の理学療法士が年収600万円まで上げる転職術!【完全マニュアル】)で詳細はお伝えしていますが、個人的に、言語聴覚士はより役職に就きやすい環境にあると思います。

というのも、役職につくには会社での存在感が重要になります。

言語聴覚士は、会社にとって唯一無二の存在なので、あらゆる場面で存在感をアピールすることができます。

例えば会議です。

会議で理学療法士に意見を求められた場合、数多くいる理学療法士の中から自分が意見を出すのは勇気がいります。

ただ、言語聴覚士は数が少ないので、あなたが発言する場面がかなり増えるのです。

この発言を重ねていくだけで、知らないうちに存在感が大きくなっていき、役職に選出される際の候補にも上がりやすくなります。

ちなみに、病院や施設では「理学療法士しか役職になれない」など、訳わからない縛りプレイをしているところもあると聞きますが、訪問看護ステーションでは一切ないので、その点は心配無用です。

ただ、もちろんマネジメント能力や、営業(参考:訪問看護必見!ケアマネへの超効果的な営業方法!【チラシ・トーク】)といったスキルが備わっているのは大前提なので、その点は日々磨いていくようにしましょう。

 

年収を上げたい言語聴覚士が転職を成功させるための条件とは?

年収を上げたい言語聴覚士が、確実に転職を成功させたいのであれば、「転職サイト」の利用は必須です。

というのも、転職は「比較」が重要です。

一つの訪問看護ステーションしか見ていないと、

「実は隣の会社の方が給料いいじゃん・・・。」

「隣の会社の方が勉強会が充実してるらしい・・・。」

このような後悔は、転職時のあるあるです。

ある意味、ホームページを見て応募するのは「ギャンブル」なのです。

その点、転職サイトのコンサルタントは、転職先の訪問看護ステーションの内情を知っています。

あなたが、「年収600万円欲しい」という希望をコンサルタントに伝えると、年収アップを目指せる訪問看護ステーションを何件か紹介してくれます。

その中からあなたは比較すればいいのです。

働きながらの転職活動の場合は、コンサルタントが面接の日程調整をしてくれるのも助かります。

 

言語聴覚士の求人情報が豊富なおすすめの転職サイトは?

私の経験、または周りの言語聴覚士から直接評判を聞いた中で、オススメできる転職サイトをご紹介します。

ご紹介する転職サイトはすべて完全無料です。

 

特に、令和3年の介護報酬改定で、訪問看護ステーションの人員は看護師が6割以上いなければならないと打ち出されました。

言語聴覚士は重宝されるとは言いつつも、どんどん募集の枠は狭くなってくることが予想されます。

今のあなたにできることは、「今すぐ無料登録をしておく」ことです。

無料登録をしておいて、良さそうな求人が出てきたらすぐにコンサルタントに問い合わせをしてみるという方法をオススメしています。

 

【第1位】
PTOTSTワーカー

・募集要項

求人職種理学療法士・作業療法士・言語聴覚士
雇用形態常勤・非常勤
運営会社株式会社トライト

・公式サイトリンク

PTOTSTワーカー

・特徴

PTOTSTワーカーは、看護師・医師などの医療関連職の転職をサポートしている医療WORKERグループが運営しています。

そのため、長年の紹介実績から各施設より強い信頼性を勝ち取っており、他の転職サイトにはない求人が多数用意されています。

もちろん、名称の通り言語聴覚士の求人も豊富です。

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【第2位】
ジョブメドレー

・募集要項

求人職種理学療法士・作業療法士・言語聴覚士
雇用形態正社員・契約社員・パート・バイト・業務委託
運営会社株式会社メドレー

・特徴

ジョブメドレー(言語聴覚士)は、求人案件数日本最大級の医療介護求人・転職サイトです。

言語聴覚士はもちろん、看護師からの評判も高い転職サイトです。

ジョブメドレーの特徴は、自分で検索をする「サーチ型」なので、自分のペースで職探しをすることができます

そのため、エージェントからのしつこい電話や催促はありません。

また、会員登録をしてプロフィールを記載しておけば事業所側からスカウトメールを受け取ることもできます

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アンケートに寄せられた口コミ

年齢/性別/職種満足度内容
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30代/女性/OT普通自分のペースで仕事を探せた。
40代/男性/ST高い訪問看護からのスカウトが多く、需要が高いのだなと思った。
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【第3位】
メドフィット

・募集要項

求人職種理学療法士・作業療法士・言語聴覚士
雇用形態常勤・非常勤
運営会社株式会社GentenLinks

・公式サイトリンク

メドフィット(MEDFit)

・特徴

メドフィット(MEDFit)は、ここ最近急成長している転職サイトです。

元々、医療・介護業界における認知度の高い転職サイトでしたが、リハビリ業界においては決して有名ではありませんでした。

しかし、「コンサルタントのスピーディーさ」「しつこい電話がこない」「現場の生の声を教えてくれる」と口コミが広がり、リハビリ業界でもどんどんと利用者を増やしています。

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アンケートに寄せられた口コミ

年齢/性別/職種満足度内容
20代/女性/OT普通求人数自体は少ないが、好条件の求人を厳選しているイメージ。
20代/男性/PT高い初めての転職活動だったが、サポートが手厚くて満足です。
30代/男性/PT普通地元(地方在住)の求人も比較的あったので、転職の幅が広がりました。
30代/女性/PT高い他のサイトにはない求人がかなりあった。
40代/男性/OT普通私のコンサルタントは少ししつこい感じがあったものの、対応自体は丁寧。

 

【第4位】
PT/OT人材バンク

・募集要項

求人職種理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・学生
雇用形態常勤・非常勤
運営会社株式会社エス・エム・エスキャリア

・公式サイトリンク

PT/OT人材バンク

・特徴

PT/OT人材バンクは、リハビリにおける転職サイトの最大手です。

リハビリスタッフであれば一度は聞いたことがある名前ではないでしょうか?

正直、どこの転職サイトに登録しようか悩んでいる人は、とりあえずPT/OT人材バンクに登録しておけば間違いありません!

「PT/OT人材バンク」という名称ですが、言語聴覚士の求人も豊富なのでご安心ください。

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もちろん、コンサルタントが面接の日程調整、面接前後のフォロー、給与条件の交渉を行ってくれます。

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アンケートに寄せられた口コミ

年齢/性別/職種満足度内容
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30代/女性/PT普通有名でみんな使っていたから。
40代/男性/PT普通コンサルタントからの電話がしつこかったです。

 

【第5位】
リハのお仕事

・募集要項

求人職種理学療法士・作業療法士・言語聴覚士
雇用形態常勤・非常勤
運営会社レバレジーズ株式会社

・公式サイトリンク

リハのお仕事

・特徴

リハのお仕事は、1都3県(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)に転職を考えている人なら登録必須の転職サイトと言えます。

一番の特徴は、業界最大級の『非公開求人』を保有しているという点です。

一人では知ることが難しい、求人票に書かれていない情報が充実しています。
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年齢/性別/職種満足度内容
20代/女性/PT高い20代でもかなり高給料の求人があるのに驚いた。
20代/男性/OT高いコンサルタントに希望の条件を伝えたところ、その日の内にリストアップしてくれた!
30代/女性/ST低い都心に勤めるのであれば、求人数も豊富で良いと思います。

 

【第6位】
PTOTキャリアナビ

・募集要項

求人職種理学療法士・作業療法士・言語聴覚士
雇用形態常勤・非常勤
運営会社株式会社ヒトイキ

・公式サイトリンク

PTOTキャリアナビ

・特徴

PTOTキャリアナビは、在籍コンサルタントの半数以上が介護・医療分野で10年以上の経験を持ったベテランです。

そのため、私たちが求めている事をすぐに汲み取ってくれます。

コンサルタントが給料・待遇の交渉をしてくれるので、自分で交渉するよりも大幅な給与アップを目指せます

電話・LINE・メールなど、都合に合わせたやりとりが可能で、働きながらの転職活動する人にとっても嬉しいポイント!

希望者には履歴書や職務経歴書のサポートもしてくれます。

一点、言語聴覚士の求人もありますが、「PTOTキャリアナビ」という名前の通り基本的には理学療法士と作業療法士の求人が中心となります。

転職サイトはある程度絞りたい!という人は、登録を見送ってもいいかもしれません。

★在籍コンサルタントの半数以上が医療分野で10年以上の経験を持ったベテラン!

★一人だと難しい給与・待遇の交渉も安心して任せられる!

電話・LINE・メールなど都合に合わせたやり取りが可能!

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アンケートに寄せられた口コミ

年齢/性別/職種満足度内容
20代/男性/PT高いかなりコンサルタントのアドバイスが的確だと思った。
20代/男性/PT高い提示よりも約1万円高い月給に給与交渉をしてくれた。大満足。
40代/女性/ST低い名前の通り、STの求人数はかなり低いのでオススメしません。

 

どの転職サイトが良いかまだ迷ってる…。

 

どこが良いか…。と迷っている人は、とりあえず人気No.1の「PTOTSTワーカー」に登録しておけば間違いないと思います。

しつこい電話がない、コンサルタントの対応が丁寧なので安心して任せることができます。

 

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トコル

関東在住の理学療法士。27歳で訪問看護ステーションに転職。現在は人事業務を兼任し、月に3〜5名の看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・事務・ケアマネの面接を行なっています。面接をした人数は200名以上。関わった転職サイトは30社以上。

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